選挙演説2012 日本の明日へ!
国家の指導者の精神が清らかであれば,その国は救われる。 穢れていれば,その国は滅ぶ。 
日本国民が日本国を再度見つめ直し,日本のリーダーを決める時!・・・選ばれた国民のリーダーが国民と交わした約束その一票の重さ!
そして・・・今! アベノミクスの行方

2012年12月15日  安倍晋三自民党総裁 衆議院選挙街頭演説






 

2012年12月15日  麻生太郎元首相 衆議院選挙街頭演説
麻生太郎元総理・・・マンガ好き。 こんな方はダメだわ~なんて言っている方もいる。
しかし、よく考えてほしい。 世界は今、日本のアニメを見て、マンガ本やグッズを買い、世界に日本マンガ文化が浸透している。 ガンダムを見て育った世代がアシモを作り、ゲームソフト、プレステ、電車模型、フィギュア、コスプレ、映画化(トランスフォーマー)され、現在は携帯でゲームする大人も多く、さまざまな企業や雇用が生まれた。 また、アシモ(ホンダ)の他、癒しロボ犬(ソニー)、防災・介護ロボットやサポートハンド等の採用化に向かっている。 現在は更に進化し、未来の車(電気自動車)や自作カスタムカーの制作に熱を入れ雇用が生まれている。 優秀なマンガ作家も多く輩出し、ワンピース(マンガ)は、「忘れかけている絆・友情」を呼び覚まし、多くの大人の心をつかんでいる。
 漫画は創作著作であるが、未来を考えている道具であり、技術・工業分野に例えると発明や意匠といえ、商標で権利を守ったりしており、まさに未来を見ているといえる。
 一国の総理がマンガ好き?と首をかしげるであろうが、未来を見据え雇用を考え世界に日本を宣伝する優秀な元総理だと思う。 未来の物づくりは、マンガ好きが作る時代へと移り変わっていく可能性を秘めている。

2012年12月 石破茂自民党幹事長 衆議院選挙街頭演説


漫画から始まる
事もある
約束の日 国力会議 吉田茂の流儀 国難
安倍晋三試論
麻生太郎・石破茂
平沼赳夫・与謝野
麻生太郎
石破茂


アベノミクス